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zoom RSS 騎手試験

<<   作成日時 : 2008/02/15 20:44   >>

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件名:またまたまた
稔が試験に落ちたぞ。
JRAの女に手を出したに違いない。


ということで、またしても吉田稔騎手が騎手試験に落ちてしまったそうで…。
気になって調べてみたところ、こんな情報が。

http://sanwa.okwave.jp/qa3750794.html

ホンマかいな?
しかし何らかの事情はあるんでしょうね。


こんなん見ると切なくなってきますよ。

http://www.passet.jp/umatukuri/2007/12/post_27.html
『吉田稔は必死である。中央競馬の騎手試験がうまくいかずここ数年もがき苦しんでいる。合格できない理由は、さまざまな噂を耳にするが、確かな情報ではないのでここでは書くまい。しかし腐ってはいない。何度か騎乗を依頼した事があるが、ここ数年は新人騎手のような態度で受け答えをしてくれる。藁をもすがる思い、そんな必死さが伝わってきた。 』



ですので、この問題に関してムカつくのはマスメディアの連中です。
特に日刊スポーツ。
何故って、稔が受験したコトすら報道しやがりません。

都合の悪い事は報道しないって、お前らそれでもジャーナリストか?!
JRAは何故、吉田稔を落とすのか。
吉田稔に非があるのか。
もしそうなら、過去を問題にしているのか、現在を問題にしているのか。
何よりJRAの匙加減一つで決まる試験に意味があるのか。

そこらへんをガンガン追及してこそのジャーナリズムでしょう。

それを報道すらしないって…。
「吉田稔騎手、三回目の受験」「またも落第」といった形式的な報道すらしないってアンタ…。

「真相を暴露すると吉田稔の騎手生命を絶ちかねないので報道を控えている」のだと?
それなら理解は出来ますけど…。

んー釈然としない。
公正を謳う割に、競馬は曖昧な報道が多すぎませんか?

だからなんだと言われれば「いや別に何も」ですけどね。

ただ結論として、吉田稔騎手の不合格は残念。
そしてそれを「無かった事」にしている日刊スポーツには呆れ返ります。
30年来の購読者の1意見です。

それはそうと、これは酷い。

「高知って競馬場あるの?」
http://hochi.yomiuri.co.jp/horserace/news/20080214-OHT1T00247.htm

試験官、ふざけるな!
うまい冗談でも言ったつもりか!?




きさらぎ賞
「基幹レース組で馬券的に妙味があるのはレッツゴーキリシマとスマイルジャックだけ」
…などと思っていたら同じレースに出てきやがった。
幾らなんでもやり過ぎだろ…常識的に考えて。
この二頭の内、どちらを上位に取るべきかまったく分かりません。
というか馬券の買い方が分かりません。
スマイルだけなら複を買って見てるつもりでしたが…。
アーリントンか何かに使い分けて欲しかった。
キングリー絡めてなんか買います。
単かワイドか三連単か…。


フェブの買い目も決まり。
武蔵野Sにおけるクロフネ対エンゲルグレーセみたいなもんで、ダスカとヴァーミリアンのワンツー決着は無いと見ます(願望)。
ダスカがクロフネなら、ヴァーミリアンは返り討ちに遭って歩いちゃうだろうし。
ダスカがトゥザヴィ以下ならヴァーミリアンに潰されるでしょう。
そんなワケで、どちらが突き抜けるにせよきっちり2着を制してくれそうなフィールドルージュ。
川崎でフリオーソを負かした脚は尋常じゃない。
馬単二着付けと、三連単二着固定で勝負。
勢い余って突き抜けてしまったら頭を抱えますが、そこは鞍上が何とかしてくれるでしょう。
投資金額が100円単位なのは言わずもがな。

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